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真生塩
にがりの害
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よくある質問
  

  • がん細胞は肝臓を守るための浄化装置
  • 食品添加物の害は僅か
  • ダイオキシンを出す焼却場が悪いの大間違い
  • パーマ液、毛染め剤は除草剤に近い猛毒
  • 狂牛病について
  • ガン、難病の最大原因になる食品は?
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    美しい地球を守る地球再生計画


      
    狂牛病の異常プリオンは牛の命を守る為

    この地球上で人間や動物の口に入るもので除草剤ほど毒性の強いものは存在しません。その毒性の特徴は遅発性で長い期間をかけて体を病気にしていき、食物連鎖で更に蓄積に蓄積を重ねていき、やがてガンという非常浄化装置を作らざるを得ないまでに進行していきます。魚介類を筆頭に肉類、野菜、穀物等に残留した食物を食べるとまず肝臓に最も毒素が蓄積されます。肝臓で処理できる限界を超えると非常浄化装置としてガン細胞を作らざるを得なくなるのです。生命体には少しでも寿命を長らえさせる為の色々な非常的生命防衛装置が準備されています。ガンも風邪も熱もインフルエンザもアトピーも咳も同じ目的で出てきます。

    普通の毒素は肝臓はじめ全身にその毒素が回りますが脳にだけはいかないようにする血液脳関門という特別の機能があります。 血液脳関門は異物の侵入から脳を守る『障壁』として働いています。さらに血液脳関門は不要な老廃物や異物などが脳内に溜まらないよう種々の汲み出しポンプが解毒機構として働いています。脳神経近傍の環境を常に一定に保ち、高度な神経活動を行うことが出来るように脳を守る機能が備わっているのです。脳内で必要とされる栄養物質の多くは、水溶性が高い物質ですが、通常なら血液脳関門は毒素を認識し透過させないように働きます。

    ところが除草剤の毒性は超微粒子で人間や動物の創造設計図にない異常化学物質のため血液脳関門を透過してしまうのです。 このようにして生命維持の中心的働きをしている脳内に侵入してしまうのです。脳内に入った除草剤の毒性は脳細胞を破壊していき、生命を維持することさえできなくなります。脳内には除草剤の毒素を集めてガン細胞という浄化装置を作る訳にはいかないためにプリオンの登場となったと考えられます。 脳内に入った除草剤の毒性で脳細胞を破壊させないために除草剤の毒素を集めて分解して変異細胞に変えていたと考えられます。同時に脳細胞も毒素と共に少なくなっていきますがまだ脳神経は働くことができます。変異プリオンで脳が徐々にスカスカになっていく意味がこれで分かると思います。 除草剤残留の肉骨粉配合飼料を食べた牛が脳細胞まで破壊されて倒れるのを少しでも長く伸ばすためにプリオンが働いたのです。もしプリオンの働きがなかったら牛の寿命は3〜4年は短くなっていたと考えられます。 狂牛病の変異プリオンの働きで牛の寿命が4年近く伸びていたのです。

    ある畜産業者の証言でも5〜6年前からよろける牛がいたということをテレビで話していました。狂牛病検査が陰性であろうが、陽性であろうが今、市場に出ている牛肉は程度の差はありますがほとんど除草剤の影響を受けた牛肉であることは間違いありません。 牛が生命を維持する上で最も重要な部分が脳であり、次ぎに脊髄、目です。脊髄が破壊すると姿勢を維持し、立つことができなくなり、目の細胞が破壊されると自由に動いて飼料を食べることも困難になります。牛が生命を維持し少しでも寿命を伸ばすためには脳、脊髄、目を守らねばなりませんでした。そこでプリオンの生命非常防衛装置が働くことになったのです。牛肉の脳、脊髄、目を食べてはいけない本当の理由が理解して頂けたでしょうか。プリオンが悪いのでもなく、肉骨粉が悪いのでもなく、狂牛病の根本原因になっている地上最悪の化学物質、除草剤の製造、使用が悪いのです。このことを明確に訴える学者もマスコミも政府も世界にはありません。

    通常の牛、豚、鶏の肉などで最も除草剤の毒素が溜まっているのが肝臓すなわちレバーです。体内の毒素を処理する部分だからです。今、異常プリオンの残留する脳、脊髄、目が気にされていますが肝臓、レバーも同じくらいの毒性です。牛肉を食べたからといって狂牛病にはほとんどなりません。長い潜伏期間があり、除草剤の毒性が蓄積可能の限界を超えない以上心配いりません。狂牛病よりもっと怖いのが除草剤によるガンや難病になることです。1億人近い人がガンでなくなっているのですから狂牛病の比ではありません。こらから除草剤の蓄積による難病、奇病がどんどん増加していくでしょう。 食肉を通じて感染した致死性痴ほう症の新変異型クロイツフェルト・ヤコブ病患者が次々と見つかっています。潜伏期間が非常に長いため、まだこの病気で死ぬ人はわずかですが、誰でもこのヤコブ病になる可能性を持っています。近年、老人性の痴呆症の方が多いのも脳に侵入する除草剤の脳細胞破壊作用によるものです。精神病や異常犯罪が多いのも脳細胞が破壊されて正常な思考が出来ない人が多くなっているからです。新しいウィルスが新しい病気を起こすのではありません。ウィルスは生命を守るための防衛役として働いているのです。 除草剤や農薬の未知の化学物質、毒素群が複合濃縮して人体や動物達に新たな病巣を作っていくのです。


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